スターシリーズは、
元本の安全性と安定的な分配金を両立させた商品です。

元本の安全性と安定的な分配金を両立させた商品

投資と言えば、まず、株式投資を連想される方も多いと思います。その株式投資ですが、元本の安全性を優先して考えると、昨今の市場は非常に不安定で安全性を確保することが困難になってきているといえます。つまり、値動きが大きく、短期的な利益を求める方にとっては良いかもしれませんが、元本の保全を第一に考えている方にとっては、難しいマーケットになっています。

その一方で、安全とされている銀行預金においては、金利が大変低く抑えられており、これだけでリターンをとることは難しい状況です。

しかし、そのような状況でも、リターンを比較的安定的に獲得できるとされる投資があります。

それが不動産投資です。その理由は、市場に左右されにくい希少価値のある不動産の開発に対する投資だからです。

スターシリーズは、希少価値のある対象開発不動産の売買収益を投資者に分配する仕組みを持つ商品です。さらに、満期にも販売収益より、元本を返還します。希少価値のある不動産のゆえ、売買価格が日々変動いたしません。

また、販売予定価格より80%で販売する場合は、投資者の同意がなければ売れないシステムになっています。また、対象物件が売れなかった場合は、営業者が販売予定価格の8割以上の価格で買い取ります。

このように、比較的元本の安定した商品といえます。

ペイバンクのスターシリーズの収益性と安全性

他の商品との比較

ペイバンクが現在販売中のスター12と他の投資商品を比較します。
(利回りは、日々変動しますので実際の数値とは異なる場合があります。あくまでも、参考数値としてご覧下さい。)

預貯金国債スター12J-REIT・投資信託・NISA・株式
利回り0.35%程度
大手都市銀行
大口定期預金(3年)
1.03%
個人向け国債
(第168回)固定5年
2.5~3.3%
(税引前・予定)
平均5%程度
(NISAの場合)
特徴元本保証されていますが、低利回りです。
金融機関が破綻(ペイオフ)の際は、元本の1000万円までとその利息しか保証されません。
株式投資などに比べると安定しており、6か月ごとに利子を受け取れます。利回りの安定性
不動産から得られる収益は、まずお客様(優先出資者)に優先して分配されます。

元本の安定性
お客様は優先的に利益の分配や出資元本の返還が受けられる「優先出資」部分に出資いただきますので、満期時には、対象不動産の販売価格から、優先してお客様の出資金を返還します。

詳細は、販売実績のページをご覧下さい。
株式ならば株価が日々変動しているため、大きな利益(売却益)を期待できる反面、元本割れや投資先の倒産などで無価値になるリスクがあります。